子犬のしつけはいつからがいい?トイレ・噛む・おやつ・待て・ねだり吠え

かわいい子犬を人と一緒に楽しく快適に生活していける子に育てたいなら、子犬の脳の成長にとって一番大切な初期の段階にしっかりとしつけてあげることが大切です。

ところで子犬のしつけ始めは、いつ頃からが良いか知っていますか?

子犬の年齢の1歳というのは、人間にすると17歳ぐらいに相当します。

なので、子犬は産まれてからたった1年間の間に、心も体も人の想像を超えた急激さで成長していきます。

そのため、子犬のしつけは、生後ある程度子犬がしっかりとしてくる3ヶ月頃~1歳頃までがベストと言われています。

その時期を過ぎていても決してしつけをできないわけではありませんが、成犬となってはなかなかしつけづらく、手間がかかってしまいます。

初期の成長段階の3ヶ月頃~1歳頃は、まだ脳が真っ白の状態で性格ができ上がっていないため、一番しっかりとしつけを吸収してくれて、教える人間にとっても楽な時期です。

1歳まで正しくしつけをしないと、こんなことが起こりがち!

 大きくなっても決まった場所にトイレができず、家のいたる所、自分がしたい場所にオシッコやウンチをしていまう。

 大きくなっても落ち着きがなく、おねだり吠えや無駄吠えが多い子になっていまう。

 正しいしつけをしないと、自分を人より上だと思い、いう事を聞かない子になってしまう。

飼い主に吠えついたり噛みついたりする。

 拾い食いや食フン癖が直らない ・・・

 などなど。。

小さいうちにしっかりとしつけを行わなかった子には、正しいしつけをした子に比べ、これらのようなやっかいな性癖が起こることがずっと多いのです。

自己流のしつけや、ネットや本で見たりして見よう見まねで行う人もいますが、なかなか上手くいかないことも多いようです。

そこでオススメなのが、獣医動物行動学の専門家が監修のしつけ法と、獣医師が月齢別に考案したおやつやグッズを使っての

しつけトレーニング【こいぬすてっぷ】です。

こいぬすてっぷは、「初めて子犬を飼うので、どう育てたらいいかわからない」、「子犬のために、出来る限り良い物を厳選してあげたい」、

「子犬育てのためにどんな商品を買ったらいいかわからない」という方でも安心して楽しくしつけを進めていけます。
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こいぬすてっぷでしつけをした方の口コミを抜粋

1ヶ月前に運命の子と出会い、初めて子犬を飼い始めました。ちょうど歯が生え始めの時期でかゆいのか、人の手を噛んでしまう癖がありましたが、そんなときに【こいぬすてっぷ】に出会いました。

子犬の育て方本には、「甘噛みへの対処法が載っており、子犬でも噛みやすい牛さんのおもちゃで噛む欲求を満たして実践したところ、すこしづつ甘噛みが減ってきました。まさにうちの子の成長時期にあったおもちゃが届いたのでとても助かりました!

かわいいおもちゃやお菓子の詰め合わせ、ありがとうございました。入っていたおもちゃは全部気に入ったみたいで、よく遊んでいます。

一緒に入っていた本が、しつけや子犬の行動について写真つきでわかりやすく解説してくれていたので、すぐに実践できました!毎月こいぬすてっぷと共に成長していくワンコを見るのが楽しくて仕方ありません^^

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